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	<dc:creator>fkino</dc:creator>
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<dc:date>2010-08-04T02:22:31+09:00</dc:date>
<title>「プログラマ35才定年説」飲み会</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>engineer_age_limit</dc:subject>
<dc:subject>35LT</dc:subject>
<description>そういえば、久しぶりにLTをしてきました。飲みながらのLTだと思って油断しいたら、みんな結構まじめな話をしていてビビッた。 同世代の人たちがこういうテーマで一同に集まって話をするのは、いろいろ刺激になりましたし、LTを聞いていて共感できる部分もたくさんありました。マネジメントに対して肯定的な発言が多かったのも印象的でした。また、いつもの町内会のメンバーじゃない人も半分以上いて新鮮でした。 帰り際にあまのりょーさんに言われてハッとさせられたのが、いろいろやっているけど、それぞれを個別のものとして捉えていないという点。やっていることすべてが連続していている。だから、最近は自分がやっていることに対してはタスクスイッチのコスト云々というのはあまり思わなくなりました。 LTの資料は公開しません。表紙だけ。</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>「プログラマ35才定年説」飲み会</h3><p>そういえば、久しぶりにLTをしてきました。飲みながらのLTだと思って油断しいたら、みんな結構まじめな話をしていてビビッた。</p>
<p>同世代の人たちがこういうテーマで一同に集まって話をするのは、いろいろ刺激になりましたし、LTを聞いていて共感できる部分もたくさんありました。マネジメントに対して肯定的な発言が多かったのも印象的でした。また、いつもの町内会のメンバーじゃない人も半分以上いて新鮮でした。</p>
<p>帰り際に<a href="http://mugiwara.jp/ki2/">あまのりょーさん</a>に言われてハッとさせられたのが、いろいろやっているけど、それぞれを個別のものとして捉えていないという点。やっていることすべてが連続していている。だから、最近は自分がやっていることに対してはタスクスイッチのコスト云々というのはあまり思わなくなりました。</p>
<p>LTの資料は公開しません。表紙だけ。</p>
<p><img class="photo" src="http://fkino.net/images/20100803_0.jpg" alt="定年後の再就職のご斡旋" title="定年後の再就職のご斡旋" width="320" height="240"></p>
<p><a href="http://fkino.net/20100803.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
</item>
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<dc:date>2010-08-04T01:24:31+09:00</dc:date>
<title>パターン祭り2010「AsianPLoP2010の報告と展望」</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>pattern</dc:subject>
<dc:subject>AsianPLoP</dc:subject>
<description>参加してきました。 中埜さんの話はいつも通り迫力がありました。 いくつか印象に残った言葉をメモ。  パタンは全体と結びつく パタンはセンターのひとつ センターは全体性 パタンランゲージは変化しながら目標に到達する ワークショップは言葉ではコミュニケーションできないものを体験すること 教えられないのが禅 ボトムアップには「全体像」がある  学習パターンの話はパターン・ライティングの事例としてはすごく貴重なものだと思いました。老子やTAOの話が最初に出てきたのも興味深かったです。 児玉さんの話はいつもの真っ正面から情報システムを取り上げた話題で壮大でした。 shinoさんのライターズワークショップデモや鷲崎さんのパターン・ライティングは実際にはそんな風にやるのかと参考になりました。</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>パターン祭り2010「AsianPLoP2010の報告と展望」</h3><p>参加してきました。</p>
<p>中埜さんの話はいつも通り迫力がありました。</p>
<p>いくつか印象に残った言葉をメモ。</p>
<ul>
<li>パタンは全体と結びつく</li>
<li>パタンはセンターのひとつ</li>
<li>センターは全体性</li>
<li>パタンランゲージは変化しながら目標に到達する</li>
<li>ワークショップは言葉ではコミュニケーションできないものを体験すること</li>
<li>教えられないのが禅</li>
<li>ボトムアップには「全体像」がある</li>
</ul>
<p>学習パターンの話はパターン・ライティングの事例としてはすごく貴重なものだと思いました。老子やTAOの話が最初に出てきたのも興味深かったです。</p>
<p>児玉さんの話はいつもの真っ正面から情報システムを取り上げた話題で壮大でした。</p>
<p>shinoさんのライターズワークショップデモや鷲崎さんのパターン・ライティングは実際にはそんな風にやるのかと参考になりました。</p>
<p><a href="http://fkino.net/20100619.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
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<dc:date>2010-07-11T11:53:44+09:00</dc:date>
<title>第14回すくすくスクラム ～スクラムの落とし穴はどこだ？！～</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>scrum</dc:subject>
<dc:subject>suc3rum</dc:subject>
<description>参加してきました。 西村さんによるスクラムの解説と安井さんのゲーム・ワークショップ。 ゲーム・ワークショップを通して、プロジェクトのビジョンが共有されていればプロダクトオーナーは事細かに指示しなくても、チームメンバーは自律的に判断して動けるということが再確認できました。 まあ、実際のプロジェクトでは、みんなが合意できるシンプルなビジョンをつくるのが難しいのですが。</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>第14回すくすくスクラム ～スクラムの落とし穴はどこだ？！～</h3><p>参加してきました。</p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/nawoto/">西村さん</a>によるスクラムの解説と<a href="http://yattom.jp/">安井さん</a>のゲーム・ワークショップ。</p>
<p>ゲーム・ワークショップを通して、プロジェクトのビジョンが共有されていればプロダクトオーナーは事細かに指示しなくても、チームメンバーは自律的に判断して動けるということが再確認できました。</p>
<p>まあ、実際のプロジェクトでは、みんなが合意できるシンプルなビジョンをつくるのが難しいのですが。</p>
<p><a href="http://fkino.net/20100527.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://fkino.net/20100426.html#p01">
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<dc:date>2010-07-11T11:32:55+09:00</dc:date>
<title>ミルズさんの講演</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>scrum</dc:subject>
<description>西村さんがいろいろと動いてくれて、社内でミルズさんにScrumの講演をしていただきました。 ご自身の経験を元に、ちゃんと企業のエグゼクティブに届く話し方をされているところが特に勉強になりました。</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>ミルズさんの講演</h3><p><a href="http://d.hatena.ne.jp/nawoto/">西村さん</a>がいろいろと動いてくれて、社内で<a href="http://twitter.com/emersonmills">ミルズさん</a>にScrumの講演をしていただきました。</p>
<p>ご自身の経験を元に、ちゃんと企業のエグゼクティブに届く話し方をされているところが特に勉強になりました。</p>
<p><a href="http://fkino.net/20100426.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
</item>
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<dc:date>2010-07-11T11:18:16+09:00</dc:date>
<title>参加のまちづくり入門演習 2日目</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>cacp2010spring</dc:subject>
<description>先週の演習の続き。 自分の中でまだ整理できていない部分も多いのだけれど、これから時間をかけてちゃんと消化していきたい。 絵日記  パタンを組み合わせてひとつのプロジェクトをつくる → パタンランゲージ パタンを合意していれば物語の雰囲気が同じになる  幾何学的特性  シンメトリー センター QWAN セミラティス → ツリーではない  Quality  いいもの 動的平衡 → 未完 全体性が理解できること  ボトムアップ  問題点を書き出す コアなグループで合意する 解決策をいっぱいつくる → 強いパタン 自分がやる気になること → 参加型  難しい ジャンプする 未完成のまま進む</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>参加のまちづくり入門演習 2日目</h3><p>先週の演習の続き。</p>
<p>自分の中でまだ整理できていない部分も多いのだけれど、これから時間をかけてちゃんと消化していきたい。</p>
<h5>絵日記</h5>
<ul>
<li>パタンを組み合わせてひとつのプロジェクトをつくる → パタンランゲージ</li>
<li>パタンを合意していれば物語の雰囲気が同じになる</li>
</ul>
<h5>幾何学的特性</h5>
<ul>
<li>シンメトリー</li>
<li>センター</li>
<li>QWAN</li>
<li>セミラティス → ツリーではない</li>
</ul>
<h5>Quality</h5>
<ul>
<li>いいもの</li>
<li>動的平衡 → 未完</li>
<li>全体性が理解できること</li>
</ul>
<h5>ボトムアップ</h5>
<ol>
<li>問題点を書き出す</li>
<li>コアなグループで合意する</li>
<li>解決策をいっぱいつくる → 強いパタン</li>
<li>自分がやる気になること → 参加型</li>
</ol><ul>
<li>難しい</li>
<li>ジャンプする</li>
<li>未完成のまま進む</li>
</ul>
<p><a href="http://fkino.net/20100425.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fkino.net/20100420.html#p01">
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<dc:date>2010-07-11T11:08:34+09:00</dc:date>
<title>上野deナイト 〜SAMURAI meets VIKING Returns〜</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>oblove2010viking</dc:subject>
<description>アイスランドの火山噴火の影響で開催が危ぶまれたのですが、無事開催することができました。 最近、オブジェクト倶楽部のイベントにはスタッフでありながら、なかなか協力できないことが多いのですが、今回はこくちーずをつくったり、普段やらないようなことをやりました。 イベントの前に、社内を見学してもらいました。その際に、家永さんと諸橋さんに英語でプレゼンテーションをやってもらいました。その様子はこちらにレポートがあがっています。 イベントでは、Bentさんからはデンマークで実践されていてAgile2009でも発表されたAgile Contractsの話を聞くことができました。 懇親会では千葉さんがいい仕事をしていた (MindMapすごい)。</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>上野deナイト 〜SAMURAI meets VIKING Returns〜</h3><p>アイスランドの火山噴火の影響で開催が危ぶまれたのですが、無事開催することができました。</p>
<p>最近、オブジェクト倶楽部のイベントにはスタッフでありながら、なかなか協力できないことが多いのですが、今回は<a href="http://kokucheese.com/event/index/2201/">こくちーず</a>をつくったり、普段やらないようなことをやりました。</p>
<p>イベントの前に、社内を見学してもらいました。その際に、<a href="http://d.hatena.ne.jp/haru01/">家永さん</a>と<a href="http://d.hatena.ne.jp/moro/">諸橋さん</a>に英語でプレゼンテーションをやってもらいました。その様子は<a href="http://ruby.agile.esm.co.jp/articles/35">こちら</a>にレポートがあがっています。</p>
<p>イベントでは、Bentさんからはデンマークで実践されていてAgile2009でも発表された<a href="http://agile2009.agilealliance.org/node/859">Agile Contracts</a>の話を聞くことができました。</p>
<p>懇親会では<a href="http://d.hatena.ne.jp/k_chiba/">千葉さん</a>がいい仕事をしていた (MindMapすごい)。</p>
<p><a href="http://fkino.net/20100420.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
</item>
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<dc:date>2010-07-11T10:43:33+09:00</dc:date>
<title>参加のまちづくり入門演習 1日目</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>cacp2010spring</dc:subject>
<description>中埜先生の演習に参加してきました。 自分の中でのテーマは「ボトムアップ」だったんだけど、段ボールでの机づくりをはじめ、ワークショップの中での気づきが多かったです。 似顔絵  センタリング 部分から全体 素人でもできるように  まち歩き  横浜のまちでフィールドワーク 心が動かされるシーンをスケッチ 大・中・小に分類  作業机づくり  段ボール セルフビルド 規制の中の自由  まち歩きの結果を整理  スケッチのタイトル 問題点 解決策と前提条件 基本方針 (パタン) → 名詞形 パタン → 区別すること</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>参加のまちづくり入門演習 1日目</h3><p>中埜先生の演習に参加してきました。</p>
<p>自分の中でのテーマは「ボトムアップ」だったんだけど、段ボールでの机づくりをはじめ、ワークショップの中での気づきが多かったです。</p>
<h5>似顔絵</h5>
<ul>
<li>センタリング</li>
<li>部分から全体</li>
<li>素人でもできるように</li>
</ul>
<h5>まち歩き</h5>
<ul>
<li>横浜のまちでフィールドワーク</li>
<li>心が動かされるシーンをスケッチ</li>
<li>大・中・小に分類</li>
</ul>
<h5>作業机づくり</h5>
<ul>
<li>段ボール</li>
<li>セルフビルド</li>
<li>規制の中の自由</li>
</ul>
<h5>まち歩きの結果を整理</h5>
<ul>
<li>スケッチのタイトル</li>
<li>問題点</li>
<li>解決策と前提条件</li>
<li>基本方針 (パタン) → 名詞形</li>
<li>パタン → 区別すること</li>
</ul>
<p><a href="http://fkino.net/20100417.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
</item>
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<dc:date>2010-05-08T02:47:45+09:00</dc:date>
<title>Agile Japan 2010 Day1</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>Agile</dc:subject>
<dc:subject>aj10</dc:subject>
<description>今年はスタッフとしての参加だったのですが、会場の入口での誘導というオブジェクト倶楽部では平鍋さんが、RubyKaigiではogijunさんが担当しているという栄誉ある役職を仰せつかりました。 基本的にスタッフとしての仕事とは朝だけだったので、セッションもいくつか聞くことができました。 現場からの知識創造 〜スクラムと知の場づくり〜 野中郁次郎氏 私はお昼は受付にいたのですが、Agile Japanには一見似つかわしくない方がいらしたので、もしかするとIBM宛のお客さまが間違って迷い込んでこられたのかと思ったら、「野中ですが」と名のられたのでビビッた。 『知識創造企業』はMorning Beeの課題図書でもあったので、読んでいたのですが、本の堅い印象とはがらっと違って、ユーモアたっぷりの講演で、もっと聞いていたいと思えるものでした。考えさせられることも多かったです。 講演後に撮影させてもらった野中先生、Alan氏、平鍋さんの3ショット。  	 		 	 	知識創造企業 	野中 郁次郎/竹内 弘高/梅本 勝博 	東洋経済新報社 	¥ 2,100  Web サービス開発の挑戦 〜楽天とD..</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>Agile Japan 2010 Day1</h3><p>今年はスタッフとしての参加だったのですが、会場の入口での誘導というオブジェクト倶楽部では<a href="http://blogs.itmedia.co.jp/hiranabe/">平鍋さん</a>が、RubyKaigiでは<a href="http://d.hatena.ne.jp/ogijun/">ogijunさん</a>が担当しているという栄誉ある役職を仰せつかりました。</p>
<p>基本的にスタッフとしての仕事とは朝だけだったので、セッションもいくつか聞くことができました。</p>
<h5>現場からの知識創造 〜スクラムと知の場づくり〜 野中郁次郎氏</h5>
<p>私はお昼は受付にいたのですが、Agile Japanには一見似つかわしくない方がいらしたので、もしかするとIBM宛のお客さまが間違って迷い込んでこられたのかと思ったら、「野中ですが」と名のられたのでビビッた。</p>
<p>『<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%9F%A5%E8%AD%98%E5%89%B5%E9%80%A0%E4%BC%81%E6%A5%AD-%E9%87%8E%E4%B8%AD-%E9%83%81%E6%AC%A1%E9%83%8E/dp/4492520813%3FSubscriptionId%3D0WVS3J53FVP9M1E7ET02%26tag%3Dfkinonet-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4492520813">知識創造企業</a>』は<a href="http://fkino.net/20090615.html#p01">Morning Bee</a>の課題図書でもあったので、読んでいたのですが、本の堅い印象とはがらっと違って、ユーモアたっぷりの講演で、もっと聞いていたいと思えるものでした。考えさせられることも多かったです。</p>
<p>講演後に撮影させてもらった野中先生、Alan氏、平鍋さんの3ショット。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/fkino/4587015642/"><img title="DVC00053" alt="DVC00053" src="http://farm5.static.flickr.com/4069/4587015642_05f77a4155.jpg" class="flickr" width="500" height="375"></a></p>
<p>	<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%9F%A5%E8%AD%98%E5%89%B5%E9%80%A0%E4%BC%81%E6%A5%AD-%E9%87%8E%E4%B8%AD-%E9%83%81%E6%AC%A1%E9%83%8E/dp/4492520813%3FSubscriptionId%3D0WVS3J53FVP9M1E7ET02%26tag%3Dfkinonet-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4492520813">
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</p>
<h5>Web サービス開発の挑戦 〜楽天とDeNAの現場レポート〜</h5>
<p>副題は「現場レポート」となっていますが、これまでによくあった現場の開発者の視点から見た現場レポートではなく、経営者やマネージャの視点から見た現場レポートになっていました。これは昨今のアジャイルの情勢を非常に的確に表していると言えます。</p>
<p>講演者のおふたりはIPAの非ウォーターフォール研究会の委員をされていて、アジャイルの広がりを実感できるセッションでした。</p>
<h5>懇親会</h5>
<p>野中先生、Alan氏、平鍋さんのパネルのときに<a href="http://yattom.jp">安井さん</a>が機転を利かせてAlan氏の通訳に入ったのが印象的で (すごくアジャイルだと思って) そのことをKPTに書いたら、本をゲットできました。</p>
<p>	<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E8%A3%85%E7%89%88%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%83%BBO%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3/dp/4894715287%3FSubscriptionId%3DAKIAJMISDK2FBSFI3HAQ%26tag%3Dfkinonet-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4894715287">
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</p>
<p><a href="http://fkino.net/20100409.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
</item>
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<link>http://fkino.net/20100410.html#p01</link>
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<dc:date>2010-05-08T02:29:08+09:00</dc:date>
<title>Agile Japan 2010 Day2</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>aj10</dc:subject>
<dc:subject>Agile</dc:subject>
<description>引き続き2日目も参加してきました。 アジャイルの現状と未来、次に来るもの。 〜リーン開発への展望〜 栄誉ある役職を全うしていたので、途中から聞きました。 Alan ShallowayはAgile2008でValue Stream Mappingのワークショップをやっていて、私もそれに参加しています。 私の場合、Alan Shallowayを『デザインパターンとともに学ぶオブジェクト指向のこころ (Software patterns series)』という本で知ったというのが大きくて、オブジェクト指向の人という印象が強く、Agile2008のプログラムを目にしたときに軽く驚きました。 いろいろいい話はあったのですが、私が一番刺さったのは顧客のValue Streamを書くと言っていたこと。私たちが迂闊にValue Stream Mappingをすると単にScrumのライフサイクル図を書いて終わってしまうことがよくあるんですよね。 	 		 	 	Lean-Agile Software Development: Achieving Enterprise Agility (Net Obj..</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>Agile Japan 2010 Day2</h3><p>引き続き2日目も参加してきました。</p>
<h5>アジャイルの現状と未来、次に来るもの。 〜リーン開発への展望〜</h5>
<p>栄誉ある役職を全うしていたので、途中から聞きました。</p>
<p>Alan ShallowayはAgile2008でValue Stream Mappingのワークショップをやっていて、私もそれに<a href="http://fkino.net/20080806.html#p01">参加しています</a>。</p>
<p>私の場合、Alan Shallowayを『<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B6%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E6%8C%87%E5%90%91%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%93%E3%82%8D-Software-patterns-%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4/dp/4894716844%3FSubscriptionId%3D0JMD40C8FKA06V74BX82%26tag%3Dfkinonet-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4894716844">デザインパターンとともに学ぶオブジェクト指向のこころ (Software patterns series)</a>』という本で知ったというのが大きくて、オブジェクト指向の人という印象が強く、Agile2008のプログラムを目にしたときに軽く驚きました。</p>
<p>いろいろいい話はあったのですが、私が一番刺さったのは<strong>顧客の</strong>Value Streamを書くと言っていたこと。私たちが迂闊にValue Stream Mappingをすると単にScrumのライフサイクル図を書いて終わってしまうことがよくあるんですよね。</p>
<p>	<a href="http://www.amazon.co.jp/Lean-Agile-Software-Development-Enterprise-Objectives/dp/0321532899%3FSubscriptionId%3D0VQ4VDB1VMJE2RGYE782%26tag%3Dfkinonet-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0321532899">
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		alt="Lean-Agile Software Development: Achieving Enterprise Agility (Net Objectives Lean-Agile Series)" title="Lean-Agile Software Development: Achieving Enterprise Agility (Net Objectives Lean-Agile Series)">
	</a>
	<span class="amazon-title">Lean-Agile Software Development: Achieving Enterprise Agility (Net Objectives Lean-Agile Series)</span><br>
	<span class="amazon-author">Alan Shalloway/Guy Beaver/James R. Trott</span><br>
	<span class="amazon-label">Addison-Wesley Professional</span><br>
	<span class="amazon-price">¥ 4,397</span><br style="clear: left">
</p>
<p>	<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B6%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E6%8C%87%E5%90%91%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%93%E3%82%8D-Software-patterns-%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4/dp/4894716844%3FSubscriptionId%3D0JMD40C8FKA06V74BX82%26tag%3Dfkinonet-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4894716844">
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	<span class="amazon-title">デザインパターンとともに学ぶオブジェクト指向のこころ (Software patterns series)</span><br>
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	<span class="amazon-label">ピアソン・エデュケーション</span><br>
	<span class="amazon-price">¥ 3,990</span><br style="clear: left">
</p>
<h5>大規模アジャイル 〜パネルで語るそれぞれの挑戦〜</h5>
<p>主に質問者の方へのマイク持ちをやってました。</p>
<p>大規模開発の話はあったけど、大規模アジャイルの話はあまりなかったような気がします。大規模アジャイルはまだまだこれからという気がします。</p>
<p>	<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%81%AE%E6%9C%AC%E8%B3%AA%E3%81%A8%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97-%E5%A4%89%E5%8C%96%E3%81%AB%E5%BC%B7%E3%81%84%E5%A4%A7%E8%A6%8F%E6%A8%A1%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%82%92%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B14%E3%81%AE%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9-Architects%E2%80%99-Archive-%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB/dp/4798120405%3FSubscriptionId%3D0NCBH3VKJX40N7M3CVR2%26tag%3Dfkinonet-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4798120405">
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	<span class="amazon-price">¥ 3,780</span><br style="clear: left">
</p>
<h5>変化を受け入れるアジャイルなプロジェクトマネジメントと現場 〜《ツール・環境編》《組織、意識改革編》〜</h5>
<p>昼休みに控え室を冷やかしに行ったら、<a href="http://www.arclamp.jp/">鈴木雄介さん</a>と
<a href="http://d.hatena.ne.jp/nawoto/">西村さん</a>がいたので、プロジェクターのチェックに付き合うなどしていました。</p>
<p>雄介さんの話では「傾向性を与える」という表現が気に入ってしまいました。</p>
<p>西村さんの話は言わなくていい一言が多かったけど、実直な発表でよかったと思います。</p>
<p>おふたりとも現場の第一線で活躍している方なので、こういった話が聞けるのもAgile Japanの醍醐味ですね。</p>
<p>あと、このふたりの講演について言えば、牛尾さんの質問力の高さが光っていたと思います。</p>
<h5>まとめ</h5>
<p>Agile Japanにスタッフとして参加してみて、いろんな角度からAgile Japanを見ることができてよかったです。</p>
<p>今回のAgile Japanに参加して、私の中である野望が芽生えているのですが、それはまだ内緒。</p>
<p>講演者のみなさん、参加してくださったみなさん、実行委員のみなさん、スタッフのみなさん、至らない点もあったかとは思いますが、ありがとうございました。</p>
<p><a href="http://fkino.net/20100410.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fkino.net/20100416.html#p01">
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<dc:date>2010-05-08T02:21:55+09:00</dc:date>
<title>ポリオの予防接種に行ってきた</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>life</dc:subject>
<description>会社を休んで、子供を連れて区役所まで行ってきました。 ポリオって注射じゃなくて飲ませるやつだったのね。予防接種と言われると、どうしても鉄砲注射を連想してしまうのは古い人間だから?? 「昭和50年から52年に生まれた方」に該当するので、しばらくはオムツを交換するとき細心の注意をはらわないといけないのでした。</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>ポリオの予防接種に行ってきた</h3><p>会社を休んで、子供を連れて区役所まで行ってきました。</p>
<p>ポリオって注射じゃなくて飲ませるやつだったのね。予防接種と言われると、どうしても鉄砲注射を連想してしまうのは古い人間だから??</p>
<p>「昭和50年から52年に生まれた方」に該当するので、しばらくはオムツを交換するとき細心の注意をはらわないといけないのでした。</p>
<p><a href="http://fkino.net/20100416.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fkino.net/20100409.html#p01">
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<dc:date>2010-04-10T01:00:20+09:00</dc:date>
<title>アジャイルは終わっていなかった</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>Agile</dc:subject>
<dc:subject>aj10</dc:subject>
<description>Agile Japan 2010にボランティアスタッフとして参加しています。今年のAgile Japanに参加して、感極まったことがあります。 もう時効だと思うので、ここに書きます。一昨年 (2008年) のクリスマスイブの日、平鍋さんと四ッ谷で飲んでいました (ヒント: 『アート・オブ・アジャイル デベロップメント』の監訳者まえがき)。 帰りの中央線で平鍋さんとふたりになって、平鍋さんがふと「日本ではアジャイルは受け入れられないんじゃないか」というようなことをおっしゃったんです。「これだけやってきてこの結果だから、もう少しやってだめだったら、もうアジャイルって言うのをやめようと思っている」と。 そのとき私は思いました。日本におけるアジャイルのムーブメントに幕が引かれようとしていると。アジャイルは一夜の夢で終わってしまうと。 平鍋さんは付け加えて、少し考えていることがあるとおっしゃいました。それは、もっと多くの人や企業にアジャイルについて発言してもらう必要があるというような内容でした。 それから間もない、2009年4月にAgile Japan 2009が開催されます。思えば、あのと..</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>アジャイルは終わっていなかった</h3><p>Agile Japan 2010にボランティアスタッフとして参加しています。今年のAgile Japanに参加して、感極まったことがあります。</p>
<p>もう時効だと思うので、ここに書きます。一昨年 (2008年) のクリスマスイブの日、<a href="http://blogs.itmedia.co.jp/hiranabe/">平鍋さん</a>と四ッ谷で飲んでいました (ヒント: 『<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB-%E3%83%87%E3%83%99%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88-%E2%80%95%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%82%92%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%AB%E5%B0%8E%E3%81%8F%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0-James-Shore/dp/4873113954%3FSubscriptionId%3D0VQ4VDB1VMJE2RGYE782%26tag%3Dfkinonet-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4873113954">アート・オブ・アジャイル デベロップメント</a>』の監訳者まえがき)。</p>
<p>帰りの中央線で平鍋さんとふたりになって、平鍋さんがふと「日本ではアジャイルは受け入れられないんじゃないか」というようなことをおっしゃったんです。「これだけやってきてこの結果だから、もう少しやってだめだったら、もうアジャイルって言うのをやめようと思っている」と。</p>
<p>そのとき私は思いました。日本におけるアジャイルのムーブメントに幕が引かれようとしていると。アジャイルは一夜の夢で終わってしまうと。</p>
<p>平鍋さんは付け加えて、少し考えていることがあるとおっしゃいました。それは、もっと多くの人や企業にアジャイルについて発言してもらう必要があるというような内容でした。</p>
<p>それから間もない、2009年4月にAgile Japan 2009が開催されます。思えば、あのとき平鍋さんが考えているとおっしゃっていたことが実現された瞬間でした。</p>
<p>そして、今日、Agile Japan 2010には200人を超える人が集まり、多くの事例が発表されています。あの会場の盛り上がりを目の当たりにして、アジャイルは終わっていない。そう確信しました。</p>
<p>私が今年、Agile Japanのスタッフに立候補した理由は、Agile Japanを立ち上げた平鍋さんの気持ちに少しでも応えたかったというのと、アジャイルが終わっていないことをこの目で確かめたかったということがあります。</p>
<p>そういう意味で、今日、あの場に居ることができて、本当に幸せでした。</p>
<p><a href="http://fkino.net/20100409.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fkino.net/20100407.html#p02">
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<dc:date>2010-04-09T00:16:59+09:00</dc:date>
<title>Web日記勉強会</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>tdiary</dc:subject>
<description>DevLoveがあったので、途中までしか参加できませんでしたが、面白かったです。 「木下さん」で検索すると2番目に出てくる日記の話はまた今度。</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>Web日記勉強会</h3><p>DevLoveがあったので、途中までしか参加できませんでしたが、面白かったです。</p>
<p>「<a href="http://www.google.co.jp/search?q=%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E3%81%95%E3%82%93">木下さん</a>」で検索すると2番目に出てくる日記の話はまた今度。</p>
<p><a href="http://fkino.net/20100407.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fkino.net/20100407.html#p01">
<link>http://fkino.net/20100407.html#p01</link>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://fkino.net/20100407.html#p01" />
<dc:date>2010-04-09T00:16:59+09:00</dc:date>
<title>DevLove: Change The Future 僕らの開発がアジャイルであるために</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>Agile</dc:subject>
<dc:subject>XP</dc:subject>
<dc:subject>devlove</dc:subject>
<dc:subject>event</dc:subject>
<description>papandaさんに呼んでもらってDevLoveでしゃべってきました。XP祭り関西2010の再演です。 泥臭い話にも関わらず、真剣に聞いてくださってありがとうございました。 倉貫さんがサービス開発の話をして、私が受託開発の話をして、対比としては面白かったんじゃないかと思います。質疑応答の時間も取れたのでよかった。 XP祭り関西のときとほとんど同じですけど、資料をあげておきます。  アジャイルアンチパターン 〜私がアジャイルの1周目で学んだこととXPの次の10年〜View more presentations from fkino.</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>DevLove: Change The Future 僕らの開発がアジャイルであるために</h3><p><a href="http://d.hatena.ne.jp/papanda0806/">papandaさん</a>に呼んでもらってDevLoveでしゃべってきました。<a href="http://fkino.net/20100206.html#p01">XP祭り関西2010</a>の再演です。</p>
<p>泥臭い話にも関わらず、真剣に聞いてくださってありがとうございました。</p>
<p><a href="http://kuranuki.sonicgarden.jp/">倉貫さん</a>がサービス開発の話をして、私が受託開発の話をして、対比としては面白かったんじゃないかと思います。質疑応答の時間も取れたのでよかった。</p>
<p>XP祭り関西のときとほとんど同じですけど、資料をあげておきます。</p>
<p>
<div style="width:425px" id="__ss_3666581"><strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/fkino/1xp10-3666581" title="アジャイルアンチパターン 〜私がアジャイルの1周目で学んだこととXPの次の10年〜">アジャイルアンチパターン 〜私がアジャイルの1周目で学んだこととXPの次の10年〜</a></strong><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=agile-anti-patterns-100408095809-phpapp02&stripped_title=1xp10-3666581" /><param name="allowFullScreen" value="true"/><param name="allowScriptAccess" value="always"/><embed src="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=agile-anti-patterns-100408095809-phpapp02&stripped_title=1xp10-3666581" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="355"></embed></object><div style="padding:5px 0 12px">View more <a href="http://www.slideshare.net/">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/fkino">fkino</a>.</div></div>
</p>
<p><a href="http://fkino.net/20100407.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fkino.net/20100315.html#p01">
<link>http://fkino.net/20100315.html#p01</link>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://fkino.net/20100315.html#p01" />
<dc:date>2010-03-21T13:01:13+09:00</dc:date>
<title>日経コンピュータ2010年3月3日号</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>Agile</dc:subject>
<description>献本いただきました。ありがとうございます。 「幸せを呼ぶアジャイル開発」という連載記事の中で、XP祭り関西2010での私の講演を取りあげていただいています。 私がしゃべった内容をすごくよくまとめていただいています。日経の人のまとめ力に驚愕しましたw http://ec.nikkeibp.co.jp/item/backno/NC0751.html  同じ話を来月、東京でもやります。papandaが企画してくれました。 Change The Future 僕らの開発がアジャイルであるために 日時: 2010年04月07日 19時30分開始 開催場所: オラクル青山センター http://kokucheese.com/event/index/1823/ 来場者の人たちとのディスカッションがメインだそうなので、楽しみにしてます。</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>日経コンピュータ2010年3月3日号</h3><p>献本いただきました。ありがとうございます。</p>
<p>「幸せを呼ぶアジャイル開発」という連載記事の中で、<a href="http://fkino.net/20100206.html#p01">XP祭り関西2010</a>での私の講演を取りあげていただいています。</p>
<p>私がしゃべった内容をすごくよくまとめていただいています。日経の人のまとめ力に驚愕しましたw</p>
<p><a href="http://ec.nikkeibp.co.jp/item/backno/NC0751.html">http://ec.nikkeibp.co.jp/item/backno/NC0751.html</a></p>
<p><img src="http://ec.nikkeibp.co.jp/item/image/h_NC0751.jpg" alt="h_NC0751.jpg"></p>
<p>同じ話を来月、東京でもやります。<a href="http://d.hatena.ne.jp/papanda0806/">papanda</a>が企画してくれました。</p>
<pre>Change The Future 僕らの開発がアジャイルであるために
日時: 2010年04月07日 19時30分開始
開催場所: オラクル青山センター</pre>
<p><a href="http://kokucheese.com/event/index/1823/">http://kokucheese.com/event/index/1823/</a></p>
<p>来場者の人たちとのディスカッションがメインだそうなので、楽しみにしてます。</p>
<p><a href="http://fkino.net/20100315.html#c">ツッコミを入れる</a></p>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fkino.net/20100318.html#p01">
<link>http://fkino.net/20100318.html#p01</link>
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<dc:date>2010-03-21T12:58:14+09:00</dc:date>
<title>Joshua Kerievsky 氏講演会「リファクタリングの戦略と戦術」</title>
<dc:creator>fkino</dc:creator>
<dc:subject>refactoring</dc:subject>
<dc:subject>pattern</dc:subject>
<description>AsianPLoPには行けなかったんですが、おこぼれをあずかりに神保町まで行ってきました。 Industrial Logicのe-learningの教材を使ったリファクタリングのパターンの紹介とリファクタリング・ライブ (デモ) がありました。詰めリファクタリング!! 内容についてはid:shiumachiさんのブログがよくまとまっていると思います。 http://d.hatena.ne.jp/shiumachi/20100319/1268972913 	 		 	 	パターン指向リファクタリング入門~ソフトウエア設計を改善する27の作法 	ジョシュア・ケリーエブスキー/小黒 直樹/村上 歴/高橋 一成/越智 典子 	日経BP社 	¥ 4,200</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>Joshua Kerievsky 氏講演会「リファクタリングの戦略と戦術」</h3><p>AsianPLoPには行けなかったんですが、おこぼれをあずかりに神保町まで行ってきました。</p>
<p><a href="http://industriallogic.com/">Industrial Logic</a>のe-learningの教材を使ったリファクタリングのパターンの紹介とリファクタリング・ライブ (デモ) がありました。詰めリファクタリング!!</p>
<p>内容については<a href="http://d.hatena.ne.jp/shiumachi/">id:shiumachi</a>さんのブログがよくまとまっていると思います。</p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/shiumachi/20100319/1268972913">http://d.hatena.ne.jp/shiumachi/20100319/1268972913</a></p>
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